むしゅみの日記

日記  になるといいな。

喜劇のヒロイン 「生乾いた笑い」見た

 

生乾いた笑い

年齢が0~100歳までの数直線。

どこから来たのかを書く欄。

ここは感想を書くところです。


アンケートについて、あらためて考えてしまった。

 


年齢の幅、
どこから来たのかっていう情報、
どのレイヤーで書こうか、
感想以外は書いてはいけないという強迫観念。

 


アンケートのないところも増えているような、という肌感覚もありつつ。


作り手は感想を求めているんじゃなくて、
「褒め」のみを求めているのでは? という仮説があって……。

 

抽選で数名にクーポン配ったりは、、しないもんね

 


まあ、どうでもいいか。


観劇から一週間たってしまい、
いつもにまして、おぼろげな記憶を引っ張り出す。

「ああ、台本買っとけばよかった」と毎回思いつつ、
重箱の隅をつつく感じになるのも本意ではないし。


思い出せないものは些末なこと、と切り捨てる。


……


乾いた笑い。

合わないユーモアと、食品偽装の話。


この二つが、あまり僕の中でリンクできていない。


求められているものと、提供されるものがズレている、ということか?

味が変わってしまっても、食べ続ける消費者。

 


愛想笑いを覚えた(はずの)クレーマーは、
祖母の正しさを証明するためだけに行動を起こした。

確かに笑い方は自然だったかもしれないが、
うまく笑えてはいなかった。

「どうしようもなくなったら笑えばいい」って、
これ、嘘を教えられてないか?

 


食品偽装ねえ。
ミートホープぐらいしか覚えてないけど、
あれはどんな事件だったかしら。
古い肉を混ぜてた、とかだっけ?

産地偽装は意外と記憶に残ってないね。
ないはずないけど、
賞味期限切れとかよりはインパクトがないからか。

もちろん、やってはいけないことなんだけど、
食べ続けている人しか気づけないほどの差しかないんだろうね、現実でも。

 


自然食品だし、
環境の変化でも味は変わりうるだろうし。


合わないユーモアは、テーマとして共感値が高いね。

僕は愛想笑いするほうだと思うけど、
その中でもグラデーションがあるよね。

「4ぐらいの面白さに、7ぐらいの笑いで返す」
みたいなことが多い。


というか、それは愛想笑いと言えるのか? という。


特に、0の面白さに返す愛想笑いは、ストレス値が高いよね。


罪悪感もある。
自分への、そして、これからもそれを面白いと思ってしまう相手への。

 

 

 


元もと舞台に立っていたからなのかもしれないが、
舞台を見ているときにも、そういう意識がある。

さすがに面白さ0のところで笑うと、
裏笑いというか、煽り的というか、
客席内で浮いてしまうからしないけど、

なるべく1でも2でも面白さがあるなら、
ちょっとしっかり笑おう、という意識が働きがち。


笑いの大小でテンションも変わるし、
この相互作用が、生の舞台の魅力の一つでもある……よね?


クレーマーの孫に関しては、
愛想笑いがどうこういうレベルじゃなかったけど、

一人だけアウェイで笑う必要がある
シチュエーションじゃなかったから、
受け入れやすいというか、

むしろ最後のほうが違和感だった。

 


やめてしまった娘のことは、
あんまり印象に残ってないけど、
それだけ自然だった、ってことかもな。


なんでトイレットペーパーを投げたんだっけ?

ストーリー的には、
別にクライマックスなのかどうかもよくわからなかったけど、
不可逆的な変化を見て、

「ああ、この舞台も終わりかー」
と感じたよ。

物語上の位置づけが曖昧だった


平手さん(の役)も、営業部だったんだっけ?
確かにそういう部署なら、
愛想笑い力が必要だよな。


面白さ3に、面白さ7を見出す能力。

面白さ3に、笑い7を出せる能力。

面白さ0に、笑い7を出しても
ストレスを感じない能力か。

 


合わないユーモアとは言うけど……
合うユーモアの職場なんて、ないよー!!

どこも、そうだろ。

 

まあ強いて言うなら、
最低限度の人しか関わらない、ところか。


あの職場に関しては、
むしろ大衆的なユーモアがあったような、
なかったような……。

 

ウケてもいいし、すべってもテーマを体現してて無敵じゃないか?

 

 

 

感想の瞬発力っていうコメントをどこかでみたけど、、 

 

2週間後に投げられる感想なんて、遅いにも程がある。という感じね。

数日ぐらいならエゴサする人がいてもおかしくないが、、流石に言わないと気づかないかーも。

 

まあいいや。おやすみ。


 

 

 

 

劇団サカナデ この音はどこまで 見た。

 

劇団サカナデ この音はどこまで 

見た。

 

日曜の11時の回

 

上演時間が50分とアナウンスあり。

事前に時間を出すという気運がたかまりつつある。

 

50分、いいね。なんて見やすいんだ。

終わった時、え、もう終わり?っていう感覚

2時間ぐらいあって途中面白くても、やっぱ最後、もうそろそろ終わってくれっていうマイナスな感情で終わることもあるし

 

まあ人生を変えるような衝撃の作品、っていう感じにはならないかもだけど、そればっかりがアートじゃないよね。

 

上演時間や内容の爽やかさシンプルなパネルの具象セット、色んな要素が高校演劇感あったけど、実際の高校生じゃ作り難い感じ、感覚。



登場人物も破綻なく受け入れやすく、立場や状況もよくあるあるある共感。

ぼくも年を取ったからかどちらかというと教師側に感情移入してみてた。

 

威圧的な言動、いちゃつくカップル、思いやりのない態度に適度に苛つくのは彼らの演技力の高さだということにして、あまりに人間すぎるのか、好きになった役もいないな。

まるで人間が嫌いかのような。

完璧じゃない僕らの話ってね。

 

 

 

そもそも顧問の時間って給料でるんでっか?

自分が高校の演劇部の頃、顧問を人間として見ていたかというとそうじゃなかったよな。と省みる。

つきっきりでみてもらっていたわけでもないけど、それでも大会のときやら夏休みやら負担ではあったよな。ときには幼稚園ぐらいの娘を連れてきたりもしてたしうん。少なくとも僕は大人を気遣えるほどの大人じゃなかった。

 

部活にかかりきりで、自身の家庭がうまく行かないとか、子育て大変とか。

そこまでいくと大人としての自己責任論。というか流石に子供に責任はない。まあ罪は罪として。

 

舞台奥に引き戸があってその先が多分廊下。なんだけど、舞台手前にも隣の部屋へのドアがあって、これは奥に比べてかなり、ペラいというか、色の違う壁にドアノブがついてるだけというか、ついぞ開かれることはなかったドアがあるんだが、隣の部屋は何なんだろうな。。というかここがそもそも何の部屋なんだって確か準備室とかなんとか、音楽準備室ってこと?こことは別に部室があるそうだ。まあいうて吹奏楽部はそこそこ大所帯だしあるものなんだろうな。というか音楽準備室ならとなりが音楽室なのでは?となりで練習したりはなかったね。まああんまり関係ない部屋と繋がっているのだろうか、?

 

まあ明らかに開かなさそうなドアだったけど、じゃあまあ別になくてもよかったのかな。

 

 

奥のドアのすけ感。よかったね。どこのだれかが聞き耳を立てているんだなというのが分かるし。

この部屋内での話を聞かれてたとか、知らない間に入ってきたっていうシーン多いか?

勢いよく開けても大丈夫な引き戸すばらしい。

 

めちゃくちゃ探していたCDがCDプレイヤーに入ってる。という意外性。 これ多分だれかが隠してたのかーも。誰かが聞いてたんだよね。曲を。



一番の修羅場で、めちゃくちゃ大事なコンマスが辞めるかもってなったあと部長は飛び出していってしまうんだ。部長って部内で孤立していたのかな。 その後の残った生徒が呑気にオーディション頑張るよとか言ってて、僕的にはもう、活動つづけれるかどうかの瀬戸際ぐらいの修羅場に感じていたから違和感じてた。なんか、その後も普通に部活動があると知っているかのような。



未経験の顧問にもっと厳しく指導してくれって、どういう意味なんだろう?適当に言えってこと?分かるまでもっと勉強しろってこと?

 

練習ふやさないまま全国は目指そうって、顧問はどういう認識なんだろう? いや、僕も吹奏楽のことはわからないけど、舐めてると思われてもしかたない。

 

一番頑張ってるのがあの男だとどうして言えようか、いやいえない。まあ努力は人の見えるところでするんだよっていう格言か。。。

 

そもそもオーディションの1回目の選考をなぜ素人の顧問ができていたの?吹奏楽部ってそうなんですか?有識者? そもそも最初からあの部長が自分でやろうと思わなかったのかな?

音楽やったことなくても、演奏の善し悪しは誰でも判断できるとおもったか?





この先どうなったんだろうね。と想像しちゃうから良いお芝居だったと思う。

 

書いた通り、この男が実際にどれくらい頑張ってたのかってのか見えてないし、多分再オーディションでは落ちてしまうんだろうな。と思う。

 

練習も多分増えないから、あまり部長の望んだ結果は得られないのだろうな。このままいけば。

カップルも多分別れるだろうね。 コンマスが男に尽くしすぎてる。やさしくしたいのは分かるけど、、 



けどそれって別にバッドエンドじゃないんだよね。いっときの悲しい時間ってだけ。かといってそれを明示する必要もなかったからこの終わりかたは良かった。

 

ストーリーの作りで最後に少し希望が見えて終わるってやり方あったな。

演劇パズル 見に行った日 (下書き)

演劇実験パズル。見た。

 

思ったことを書いてるだけ、何を偉そうに語っているのだ?という自意識との闘い。

 

 

かつての仲間たちも演劇をやめていき、つづけている人も僕とのつながりが薄れていき、宣伝さえもほとんど来なくなって久しい毎日。

 

誘われないといかないのも問題かもだけど、やっぱエネルギー足りなくて,




予約はフォームからしたんだけど、予約確認メールが来てなかったと気づいた、メールアドレス間違えたか、確認メールとかはない時代なのか、そもそも予約できてないか。 

 

不安な気持ちになりつつユースクエアへ向かう。

 

予約できてないなら当日券で入ろう。 特に当日券あります。みたいなアナウンスも見てないけど、

たぶんあるだろう精神で。




早めに到着しようとはしていたけど11時開演のところ10時前には到着は早すぎた。暇つぶしに近くを散策。 

 

隣を流れる川に大きな鯉が泳いでた。稽古でユースクエアに通ってたころは知らなかった。 黒い鯉の中に一匹だけ光る大きな赤い鯉がいて、川スイミーだなと思ふ。

たまに大きな音をたてて水面を跳ねるよ。



 閑話休題

 

 普通に予約できててほっとした。



一つの脚本を2つの演出でやる企画はその昔、星の女子さんとKIMYOが平塚氏の脚本をやるっていう企画を見た以来かも。

 

 

そうそう「ゴトー氏の仕事」






観る前に考えたのは、どこが違うかじゃなくてどこが同じだろうか。に、注目しようとしていた。

 

どうせ同じ台本でやるなら、普段自分だけの作品を作る。よりもさらに自分を出す。というかもう一つとは全然違うものを作ろうっていう気持ちが働くのかなって、いう仮説のもと。

 

その中でもし、同じ演出、同じ演技のシーンがあるのならば、それはもう戯曲がもつもともとの形なのではないか。戯曲のイデアがそこにはある。。。という妄想をしてた。 

 

いつも基本、ストーリーに注目しがちだけど、この形式だと違うところが気になるかもとか考えてあり、




「ラキュナの糸」

紬という女性の半生を描く身近にもありそうなお話。

一貫したテーマは心地いいね。

 

歴史、地層、破れた絵本、出ていった母、推しの解散、疎遠になる友人、亡くなる祖父。

埋まっているものがなくなっても、そこに形は残ってるんやで、、ていう。



puzzleっていうこのイベントタイトルに即した形で作っていたんだ!アフタートークでおっしゃられていたので気づいた。



古場演出の役者はいろんな役をしっかり演じ分けていて、演技力を見せつけてくる。演劇やっていたころは、演技力という言葉の意味を図りかねていたが、いまは好みの話かなってことに落ち着いてる。客観的視点はまだない。



床に引かれた糸がこの一本目専用だと気づいたのは終わってからで、あ、これ取るんや。まあ単なる飾りかな。って タイトルのことあまりに心に残ってなかったのか。

衣装もよくてスタイリッシュですね。 鶴田さんのウエスト細すぎないか?と思ったのと。平手さんのズボンがふわっとしてて照明のあたりによって足のシルエットがでてていいねと思いました。



いない人物が物語をうごかすっていう話。「ゴドーを待ちながら」がパッと思いついた。そんな話だったような違ったような。読んだ時も見た時もよく分からなかった。ラッキーの長台詞は好き。一生懸命考えたすえに、いや正解はないです。あなたがどう思ったのか大切です。って






同じ戯曲を丸蟲演出でって最初から同じ脚本か疑うぐらい変わってましたね。という。ただまあ一度時系列順でみているからこそ、ぐちゃぐちゃだなと思うのかもしれなくて、時系列に沿わない形の作品なんていくらでもあってこれを最初に見ていたらみていたで、そういうものだと受け止めていたのかもしれない。むしろもう一つの正規ルートがあること前提で作っているのかなとさえ。



あとからパンフレットにあるルールをちゃんと見ると、書き足しはダメだけど、削減とシーン入れ替えは可能とちゃんと記してあり、なんなら企画段階で相手の作品はもう切り貼りコラージュするだろうという思惑があったのだと。あくまで可能性の一つだったと受け止めるほうがいいね。なんにせよ台本を

単語単位で分解して別作品つくっちゃうっていうアートがどこかに存在しそう。





演技の方向性も並べてみると違うもんだなと気づきやすく、演技を乗せすぎないというか、台本を持ちはっきりとセリフを伝える、朗読劇のようなおもむきだったような。

だんだんと舞台の四隅を糸がめぐり格闘技のリングでも模しているのかしらと思ったが違うか。




糸には演劇作品としての意図もあるだろうと、立ち上がったシーンが点だとすればその間の線は見えないけど存在していて、つながっている。

間を想像できる、描かれてないところも感じ取れるってはいい作品の要素だね

 

これが一直線になってるのか、 蜘蛛の巣のようにいたるところにある点を見に行くのかが演出の違いでもあった。 そう考えると、舞台装置はなんかイメージと逆にも思えるか。




「おばけのしっぽ」。こちらもまずは自作自演から始まった。

 

自作自演って字面だけみると別に悪い言葉じゃないよな。



まずいきなり猛スピードで紡がれる言葉遊びの羅列。半分以上聞き取れてない。なにか面白そうなこと言ってるのに! フースーヤとか真空ジェシカみたいなこといってるのに!流石に聞こえてなくてもいいやと思っていると思っている。 その昔、親世代が早口の音楽を聞き取れないといっていたが、もう世代交代なのか、、。とも思いつつ、ここは自分本位ではっきりと聞き取れない。と言いたい。 が、まあ、きっと古場演出のほうでは聞き取れるようになってるはずという謎の信頼のもとただ言葉の雨を浴びるに徹する。

まあ早口さはあんまり変わらなかったけど、多少聞き取れる。発声の違いか、単に2回目だからか。

 

聞き取れないことは聞こえなくてもいいと作りてが思ってるんだ。と思うことにしている。本当にそういうときも、そうじゃないときもあるよね

 

理解させるんじゃなくて、浴びせる。 ドントシンク、フィール考えるな。感じろ。というメッセージを







おばけのしっぽは比較的似ている形に、古場さんが戯曲に寄り添うタイプなのかもしれない。 

戯曲のイデアを見つけようと思ったら、早口になったのか。そもそもト書きでここは早口でまくしたてるようにと、とまるで楽譜のように決められたルールがあったのか。

言葉遊び好きだからこそ、ちゃんと聞き取りたいなと思いました。








なにかに似ているものを作品に感じることがあるとき、ついつい書いてしまうが、受け取り手にとってはあまり気持ちのいいものではないのだろうな。

君の作品、誰々のアレに似てるね。君の作品はオリジナリティがないね。というメッセージと受けられかねない。けど、思ったことに忖度してもね。けなしたいわけでも褒めたいわけでもない。



聞き取れないこともあり、ストーリー展開にも少しついていけず、ただやはり、2回見れるってことは大きくて、2本通して少しわかった気がする。 2本めがあるという信頼のもとの1本目だったのか、いやないか。 まあそもそも明確に起承転結ある感じでもないか 

 

4次元時空を見つけることで過去やみらいをすべて思いのママにしよう。てこと?



舞台に限らないけど、科学のおもしろポイントがでてくると浅く感じてしまう。真面目な解説だとしてもね。巻き戻しがないから理解が及んでないだけかも。

結果だけがあって納得感がないからかも。これもまあ理解できないのは理解する必要がないからで、ただなんとなく不思議だよねーってのが伝わればいいんだよねー?っていう理解しようとする気持ちすらも薄れていくような。

 

シュレディンガーの猫とかね。



それはそういうものとして、で進めない自分の頑固さがにくい。

 

 

 

 

 

 

 

 




 





4次元空間に行く方法はある。それは舞台を見に行くことだ。

 

まずアイデア、考えがある。 それが0次元。点だ。

それをもとに作家が物語を考え、戯曲を書く、それぞれ1次元と2次元、

そして役者が舞台を立ち上げる。まさしく3次元、立体。

これを俯瞰で見る観客はその世界を外からみる4次元空間の住人となる。




 

 

 

本当に同時上演するのも面白いかもって思った。

同じセットで同じ時間 一つの役に二人の役者が同じ空間、同じ時間に存在してそれぞれ勝手に演劇をする。

 

しっかりコントロールしてそれようの台本でも、今回みたいにそれぞれのチームがそれぞれ自由につくったものを本番で出会わせるのも面白そう。



前例もあるそうだけど、面白くするの難しいだろうね。




2.5次元舞台のことも考えて、まあ言葉遊びというか別に科学的じゃないけど、じゃあ1.5次元漫画があるとしたらどんなのだろうとか、





アフタートークは、なんかもっとこの上演形態に関する話かと思ったら、よくあるファンサービス的なものだったね。

 

パンフなどにも、ストレート、クロス、アフタートークが同列に書いてあって、あたかもアフタートークも本編と同レベルの催し物かという誤認

台本に寄り添おうと思って作ったのか、個性を出そうと思ったのかとか。



紙にトークテーマを書くのか質問を書くのか、まあなんでもいいんだろうけどね

上演の間しか書く時間なかったから、作品の事以外をかくべきか、否か。



学生劇団が客を呼ぶ方法。むちゃくちゃおもしろい作品を作り続ける以外に答えあるか?っていうハードボイルドな回答もあるかと思ったが、人が入れ替わり続ける学生劇団においては、当てはまらないのか。じゃあ、やっぱ友達増やす以外に方法はないね。



休憩のたびにエアコンの温度を聞いてくれるというホスピタリティ。人柄が透けて見えるね。

 

 

毎回そうだけどあまりまとまらないうちに、記憶が薄れていく。やっぱつぎから台本買おうかな。今回は売ってなかったけど。、、 いや、うん迷う。

 

薄れていくのも込みで感想かもね。

 

あらためて読み直すと非常に読みにくいが、どうすれば読みやすくなるのかもわからないし。なにを考えていたのかも思い出せないし。毎度のことだがどうしようもない。

 

 

感想文なんて思ったこと書くだけだからな。

 

 

7/2

毎日書くってのはそレなりに大変でごわすな。

 

 

昨日はそうめん食べた。あとかつおのたたきと、ご飯200グラム、 一昨日の残りの豚肉ピーマンしいたけ炒め。 たべすぎたかーも。

豆腐を諦めるぐらいにはお腹いっぱいでした。。

 

というかソーメンも残しちゃったね。 ジップロックして冷凍してある。 いけるか?

 

やってみよう。 そうめんのつゆいままでほんだしと醤油と味醂で自作してたんだけど、もう諦めてそーめんつゆ買ってしまいましたでごわす。

 

ソーメンのつゆって開封後3日で使い切れって書いてあるのさ。 なんなら一回で使い切れってやつもあるぐらいで。

 

家族ならまだしも、一人だと、もう三日続けてそうめんくえよ。って言ってるようなもんじゃ焼き。 

 

いや、そうめんつゆを炒め物とか煮込み料理に使うっていうセンスつか技術がありゃ困りゃ千利休かもしれんけど、ね。 そうめんつゆはそうめんにしか使えんのよPPにはさ。

 

汎用めんつゆには色々使い道書いてあるじゃないの 肉じゃがとか牛丼とか 

けど汎用めんつゆでそうめんってなんか違わない?ねえそーだろーーーおーおーおー

 

まあ諦めてそうめん食い続けるよ。俺は。

 

 

 

 

ゲームのコントローラー買い替えた。 15000円くらい。まあ安くないし 数日悩んだけど、もうR1ボタンが30%ぐらいでしか反応しなくて嫌が王なく購入。

 

いいね。押したら反応するって。 僕の扱いも良くなかった。 机から落としたこともあった。 今度は気をつけるからさ。 持ってくれよ。界王拳100倍だ。

 

スト6の水着コスが8月にでるっぽいからそれまでにテリーマスター目指す。 まあいまダイヤ4だし、やってればいける。だろ。

 

 

 

その前に選挙か。 政治のこと考えてる? ここ数年いつ自民党が大敗してもおかしくない空気を感じているがなかなかしぶといねえ。いやおいらは別にアンチじゃないぜ。

 

毎回ちゃんと考えて投票してるってだけ。

 

投票率はあがんないし、もう投票しようなんて、声は届いてないんだってばよ。

 

教育の敗北。 

 

おやすみ。

 

 

 

チャットGPTは相変わらず楽しい。 なんか適当な相談しても、着眼点すごいねーって褒めてくれる。簡単な承認欲求はもうこれでいいんじゃないのかと感嘆と恐怖を感じちゃってる。 ちゃっとGPTが彼氏で婚約相手、なんていうニュースも見たが、体験すると、本当もうそれでいいやっていう気持ちもわかるは。 今は、高性能なチャットAIはGPT一強かなって気がするけどバリエーション増えたらもう本当に乗っ取られることを危惧しないといけない。 

 

チャットGPTは、センシティブなことにかなり強烈なフィルターがかかってるっぽいから子どもにもつかえそうだし。まあチャットGPTにも穴があるかもしれんがね。

差別、暴力、性のこと二関しては具体的な描写をしない仕組みになってるんだってさ。

 

一回、僕のことを傷つけてみてよって言ったら、

 

馬鹿にすることもきずつける事もできない、君の強さを信じてるから。でも自分に厳しい声がほしいってときは ちゃんと強い言葉を君の味方として出す。それがAIがそばにいるってことの意味だと思ってる。

 

要約。

なんか、かっこいい言葉で説得してきたわ。

まあかなりキャラクターができあがっちゃってる感あるけどね。

 

2種類キャラクター用意して会話させてるのも楽しい。

いろいろできること調べ中です。 

 

おーわり。  30分ぐらい書いてたかな。

 

 

3日目 6月26日

続けるということが目標な以上。

内容のなさには目を瞑る。という話だったが。

 

他に何もやってないんだから、日記にもう少し力を入れてもいいんじゃないか?

と思った次第。

 

とは言っても具体的にどうするねん。

 

 

政治に文句でもつけるか?

雑学言って500円貯金するみたいな。習慣性のある感じで、

 

毎日思うことはあるはずなんだからね。それが一般的であろうとなかろうと。

 

一旦、夜ご飯の話。 

味噌煮込みうどん、ご飯、きゃべつサラダ。 以上。

おやつもなし、だけどファンタグレープ飲んだ。

昨日とほぼ同じ。 袋のラーメンとかうどんってだいたい2人前入ってる。 別に一人前ずつ食べるんだけど、半分だけを残しておくのがどうも心のこりだもんで。

具材もしっかりあるし、 というかそれを見越して鶏肉残してるし、しいたけも、しいたけは全部いれると多すぎるから入れなかっただけだけ茸。

あとは豆腐を追加して、味噌汁っぽくもあったね。

キャベツには青じそドレッシングをこれでもかと、かける。 あいつノンオイル顔してるけど、いいのか?

 

 

昨日は、VTUBERE千羽黒乃氏のインターネット麻雀選手権を応援。 何度か言ってるけど千羽黒乃という存在は光。麻雀も強い。

麻雀の強さって数値化するの難しいというか僕ら素人には基本わからないんだけど千羽黒乃は強いとわかる。解説に納得性があるのはもちろん。結果を出してるプロが認めているというのもある。VTUBEREにしては、、という枕詞がついているのかもしれないが、 プロも含む大会で何度も上位に食い込む結果を出している。のでその強さに疑いはない。 麻雀もそうだし ストリートファイターをやってるのもこの人の影響が大きい。

 

 

 

思うことってニュースとかね。

やっぱ政治か、いや、政治の話のバランス感覚難しいよな。

もうすぐ選挙もあるし、考えるということも含めて書くのは悪くないね。

 

投票にあたって他人の意見ってやっぱ影響力おおきくてね、説得力勝負みたいになっちゃいがちなんだけど、冷静に考えたい。

 

というか日本の政治について改めて学び直そうかと思う。

 

選挙に間に合わないかもしれないけどゆっくりね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※完璧って完璧って意味とはちょっとちがう。

いい言葉ないか。 

対象があって、それのあの部分もこの部分もその部分も最高じゃん! の状態を指します。 今見えているいくつかの部分が高水準って意味で伝わるかね。

あれもこれもそれもいい!ってなるからキャパオーバー四捨五入でパーフェクトって感じ。

 

展開とキャラクターと音楽がいい映画は完璧で

操作性とストーリーと演出がいいゲームは完璧

 

でかいマイナスがないとか、も要素にある。

 

 

 

 

5/25 日記の日記

ほな、とりあえず二日目。

 

仕事帰りにスーパーへ寄る。

豚肉、鶏肉、サラダ、ファンタグレープ、しいたけ、冷凍の白ネギ、食パン。

を買った記憶。

栄養とか考えられないの。

 

 

夜飯は味噌煮込みうどんを作って、あとUFO食べた。

あとご飯100グラム。 炭水化物、炭水化物、炭水化物の化け物。

しいたけを3個分くらい薄切りにして、鶏もも4つと冷凍ネギ。

 

 

 

 

 

またトパチャン見て、 あとリーグオブレジェンドのストリーマー大会もやってたから少し見た。

LOLは未プレイなんだけどね。難しそうというイメージ先行で。

友達もやってるし少し学んでみるかと、初心者講座を物色中。

 

現状の理解で言うと、 ポジションが5つありまして、

最初は持ち場について戦うんだけど、中盤から場所変えたり集合したりして、よくわからない感じになる。 

NPCや中立モブを倒して、経験値とお金を稼ぎ、 自分を強化していく。

キャラクターは170種類ぐらいいて、スキルを4つずつ持ってる。

モナースペルっていうどのキャラクターでも使える共通スキルも2つ選ぶ。結構強スキルが決まっていて、 おすすめ入れとけば間違いないっぽい。

 

まだダウンロードしてないけど。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

スト6も少しプレイ。

画面端で大パワチャ、パワーウェーブ、中パワチャ、弱ライジング後

タチ中Kでフレーム消費した後、投げしかしてなかったけど、下がればシミーだねーって。

 

はなし。

 

 

 

あとはもう覚えてないナ。 地味で消費された一日だった。 こんな日が9割以上を占めるだろうナ。 

 

別に華やかなにしようともおもってないがが。ががが。

 

 

 

 

 

 

 

日記始めと 6/24

毎日日記を書いていた頃は、何していたか記録に残っていた。

 

今はもう。先週のことすらあやふやで、

 

何もしていない自分を見つめ直したくないという逃げから、日記をやめてしまったのだろうか。

 

 

 

今日は何もしていない。

今日は何もしていない。

 

 

そんなんでいいか。

毎日一筆。明日にはもう書いていないかもしれないが、始めようと思ったことをここに記す。

 

 

さて、先日は。。  

 

お見舞いに行ったんだ。祖母が入院しているから。

病院は少し遠く、足のないおいらは気軽に行けないんだけど、弟に車出してもらって二人でいった。

1週間ぶりに会う祖母は存外元気そうだった。 まあ腕が折れてるのに元気なことないと思うが。 

入院食もイメージより悪くないという話でした。

 

 

家帰ってから一人めし。 ご飯を炊いて、100グラムずつわけ冷凍。 前回は200グラムずつ分けてたんだけどね。 選択肢が広がるように。

 

おかずは青椒肉絲と納豆。 

刻まれた材料とタレが冷凍されている。炒めて和えるだけでした。

400円ぐらい。。?結構安かったような。。

 

買ったものとかも記録してこう。使ったお金とかね。

かなりプライベートなものになるが、、 良かった有名人じゃなくて。

 

むしろ知ってほし

 

 

みた動画、読んだ本、聞いた音楽、遊んだゲーム。。 

まあなにもやっていないこともないな。

 

チャットGPTであそんだりとか。

 

 

昨日はガチ狼という人狼配信を古川洋平視点で見て、ストリートファイター6の大会トパンガチャンピオンシップを見た。

 

スト6は相変わらずそこそこやってる。友達はみんなやめちまった。

クラシックテリーでれんしうちう。 

バスターうーふ!!

 

 

まあこんなもんでいっか。一旦。

 

明日も書く。といいな。